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タスクの見える化・共有

依頼が消えない——
社内タスクを、チームで見える状態に

「誰が・何を・今どの状態か」が一覧で共有される。
国産のタスク管理ツール TasCure(タスキュア)で、埋もれと共有不足を減らします。

ご利用マニュアル
一覧で状態を共有 マイタスクで絞り込み 対象と公開を分離
k7m3p.tascure.biz
TasCure タスク一覧(担当・期日・ステータスを共有)
課題

タスクの見える化まわりで、こんなことはありませんか?

口頭・チャット・個人メモに依頼が散ると、「状態」がチームに残りません。

タスクが埋もれる

依頼が増えるほど、どこに何があるか分からなくなる。後から探す・聞き直すコストが日常化します。

誰が何をやっているか共有されない

「誰が・何を・いつまでに」が揃っておらず、進捗確認のたびにチャットや会議が増えます。

公開範囲・権限が曖昧

見せすぎるか、必要な人に届かないか、どちらかに寄りやすい。部署横断ほど運用が難しくなります。

解決

TasCure なら、タスクを「見える」仕組みにできます

一覧で状態を残し、自分ごととチーム全体を分けて把握。タスク共有・見える化の軸で「埋もれ」を支えます。

01

一覧で「埋もれ」をなくす

担当・期日・ステータス・タグを一つの一覧で共有。グループ表示や期日順の並びで、重要度の高いタスクが自然と上に来ます。

02

マイタスクで「自分ごと」を把握

自分がやるべきタスクをすぐ絞り込めます。チーム全体の一覧と切り替えながら、確認のたびに聞き直す手間を減らせます。

03

対象と公開を分けて共有

「対象(通知先)」と「公開(閲覧範囲)」を分離。知らせたい人と見てよい人を整理でき、部署横断でも漏れと過剰公開を抑えやすくします。

FAQ

タスクの見える化について、よくある質問

A表計算やチャットでも一覧は作れますが、担当・ステータス・公開範囲がバラバラになりやすく、更新のたびに確認コストが増えます。TasCure は一つの一覧で状態を共有し、マイタスクやタグで「自分ごと」と「チーム全体」を同時に把握しやすくします。
Aはい。「対象(通知先)」と「公開(閲覧範囲)」を分けて設定できます。知らせたい人と見てよい人を別々に整理できるため、部署横断でも漏れと過剰公開を抑えやすくなります。詳しくは製品トップの対象と公開をご覧ください。
Aはい。マイタスク表示で、自分が担当するタスクを絞り込めます。一覧・グループ・ステータス・固定タグなどと組み合わせて、埋もれやすい依頼を自分の手元で整理できます。操作手順はご利用マニュアルもご覧ください。

社内タスクの埋もれを、
見える仕組みにしませんか。

お問い合わせから。一覧共有や公開範囲の詳細をご案内します。使い方はご利用マニュアルでも確認できます。

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