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Slack・チャット通知

チャットに埋もれない——
社内タスクの変化を、Slack へ自動で届ける

新規登録・ステータス変更・期日リマインドを、Slack / LINE / Chatwork へ自動通知。
国産のタスク管理ツール TasCure(タスキュア)で、「気づかない遅れ」を減らします。

ご利用マニュアル
登録・変更を自動通知 当日・前日リマインド Slack / LINE / Chatwork
k7m3p.tascure.biz
TasCure タスク一覧(通知連携で共有する社内タスク)
Slack
Slack · タスク通知 TasCure アプリ

新しいタスクが登録されました

課題

チャット通知まわりで、こんなことはありませんか?

Slack やメールだけで依頼を回すと、会話は活発でも「状態」が残りにくくなります。

ツールを開かないと気づかない

タスク管理画面を毎日見ないメンバーには、登録や変更が届かない。進捗確認はチャットで何度も聞き直すことになります。

Slack の流れに依頼が埋もれる

会話の中に依頼が混ざり、「誰が・いつまでに・今どうなっているか」が後から追えない。同じ確認が繰り返されます。

誰に通知するかが曖昧

部署横断のタスクで、見せる相手と通知する相手が整理できていない。漏れや過剰通知が起きやすくなります。

解決

TasCure なら、チャット通知を仕組みにできます

一覧で状態を残しつつ、変化は業務チャットへ。Slack 通知・チャット通知の軸で「届く」を支えます。

01

登録・変更を自動で通知

新規タスクやステータス変更などを、設定した通知先へ自動送信。タスク画面を開いていなくても、関係者に変化が届きます。

02

期日リマインドも同じ仕組みで

期日の当日・前日リマインド(時刻指定可)もチャットへ。人の記憶頼みから、仕組みで届く運用に切り替えられます。

03

Slack / LINE / Chatwork +通知先の整理

業務で使っているチャットへ届けつつ、「対象(通知先)」と「公開(閲覧範囲)」を分けて設定。部署横断でも漏れと過剰通知を抑えやすくします。

FAQ

チャット通知について、よくある質問

Aチャットは会話には強い一方、依頼が増えると「誰が・いつまでに・今どの状態か」が一覧で残りにくくなります。TasCure は担当・期日・ステータスを一覧で共有し、変化を自動通知するため、チャットに埋もれず気づける運用に近づけます。
A新規タスクの登録、ステータス変更、その他の変更内容、期日の当日・前日リマインド(時刻指定可)などを送れます。詳しい設定はご利用マニュアルもご覧ください。
Aはい。Slack・LINE・Chatworkに対応しています(プラン・設定による)。LINE は個人設定から連携できます。Chatwork は TasCure ビジネス以上、かつお客様側の Chatwork 組織契約(スタンダード以上)が必要です。詳しくは製品トップをご覧ください。

社内タスクの変化を、
チャットへ届けませんか。

お問い合わせから。通知連携や導入の詳細をご案内します。使い方はご利用マニュアルでも確認できます。

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